20142013

盲導犬は視覚障碍者にとって重要な仕事をしています。
視覚障碍者の歩行を助ける ―互いに相手を思い遣り、ペースを守って歩き、毎日を過ごしていく―

盲導犬が不足しています。育成には費用と時間、育成者の労力が必要です。
現在盲導犬を求めている人が約3,000人、それに対して日本では年間に約130頭の盲導犬が育成されています。
ゆえに、まだまだ不足している状況が続いています。
盲導犬の育成を支援するために、公益財団法人 日本盲導犬協会に寄付をし、少しでも力になれればと思っています。

公益財団法人 日本盲導犬協会




―事業・仕事を通じて社会とつながり、社会に貢献していく―

意識するしないは別として、企業は必然的にこの役割を担っています。
だが、それだけでなく、事業とは別の具体的な行為・行動を通じて少しでも社会の役に立ちたい。
我々の思いです。

盲導犬育成協会、新吉田の育成センターの様子

▲公益財団法人盲導犬育成協会、新吉田の育成センターの様子。